「Road Manager 損傷検知サービス」にて、連続撮影というオプション機能がございます。
概要は下記になります。
機能概要
「連続撮影機能」は、「RoadManager」を使用して走行中に、自動で損傷検知を行っている裏側で静止画像を連続撮影してサーバ側で一定期間保持しておける機能です。
撮影された連続画像は、「RoadManager」の管理画面(Webダッシュボード)で日付や地図上の地点を指定して検索・閲覧することができます。
道路管理の現場では、ポットホールなどの損傷で道路の安全性を欠いていたために事故が発生した場合、道路管理の瑕疵責任を問われます。本機能は、その原因となる道路損傷がいつから発生していたのか、過去の走行記録から過去の路面画像を探りたいケースに活用することが可能です。